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鉄道スタンプ(関東)

東京メトロ

左:東京メトロ創立20周年を記念したスタンプラリーが全線で開催されました。京橋駅のスタンプは01系でした。引退後はパンタグラフを設置の上で地方私鉄へ譲渡された事例があります。
右:神田駅のスタンプは1000系でした。現在活躍している車両ですが、そのうち最終増備車2編成は初代1000形に似せて作られた特別仕様です。


左:方南町駅のスタンプは02系でした。スタンプラリー実施当時はまだ現役でしたが、新保安装置の使用開始と共に引退となりました。
右:茗荷谷駅のスタンプは2000系でした。斬新なデザインで丸ノ内線は全列車が本形式で統一されています。


左:六本木駅のスタンプは03系でした。かつては東横線との直通運転で菊名まで足を延ばしていた時代もありました。引退後は一部が地方私鉄へ譲渡されています。
右:上野駅のスタンプは13000系でした。同時期に導入された東武鉄道70000系と仕様の共通化が図られています。


左:高田馬場駅のスタンプは5000系でした。アルミ車とステンレス車が存在していましたが、図案になっているのはコルゲートがあるのでステンレス車と思われます。
右:竹橋駅のスタンプは05系でした。B修工事施工後の姿で、スカートが装備されて初期と比べて雰囲気が大きく変わっています。


左:葛西駅のスタンプは07系でした。元々は有楽町線用として登場しましたが、ホームドアのドア位置に適合しないため東西線に転属となっています。
右:妙典駅のスタンプは15000系でした。東西線の激しい混雑に対応するためワイドドアが採用されています。


左:明治神宮前駅のスタンプは6000系でした。登場当時は最新技術を積極的に採用した車両だったそうです。引退後はインドネシアへ譲渡されています。
右:二重橋前駅のスタンプは06系でした。わずか1本のみの製造という激レア車両です。ホームドア設置に伴い異例の早期廃車となってしまいました。


左:湯島駅のスタンプは16000系でした。初期車は非常口が中央にありましたが、後期車は左側にオフセット配置されています。
右:東池袋駅のスタンプは7000系でした。後継となる17000系の投入によって全車引退しています。一部は海外へ譲渡されています。


左:豊洲駅のスタンプは10000系でした。17000系と共通運用のはずですが、なぜか東横線で出会う機会が少ない気がします。一部編成は8両に短縮できます。
右:明治神宮前駅のスタンプは17000系でした。8両編成にはよく出会うのですが、10両編成にはなかなか出会えません。ちなみに両者は製造メーカーが異なります。


左:半蔵門駅のスタンプは8000系でした。長らく半蔵門線の主力車両として活躍してきましたが、後継車両の登場で役目を終えつつあります。
右:水天宮前駅のスタンプは18000系でした。8000系に変わって東急線や東武線などへのロングラン運用にも充当されています。


左:白金高輪駅のスタンプは9000系でした。一部編成が8両化されるなど変化が続きますが、新型車両は投入されるのでしょうか?
右:王子神谷駅のスタンプは9000系5次車でした。形式名は同じ9000系ですが、5次車はまるで別物のようになっています。

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