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鉄道スタンプ(関東)

JR東日本・関東エリア10

左:大宮駅に新たに設置されたスタンプは訪問時既にインクカラカラで酷い状態でした。東北新幹線と北陸新幹線の最新車両が描かれています。
右:君津駅に新たに設置されたスタンプには113系やE131系などの電車に加えて、牧場の牛や製鉄所などが描かれています。


左:蕨駅開業130周年を記念したスタンプが期間限定で設置されました。初期と最新の車両が並んだデザインとなっています。Twitterで偶然情報を入手したので押すことが出来ました。
右:高崎線開業140周年を記念したスタンプラリーが実施されました。浦和駅のスタンプは善光号が描かれています。現在は鉄道博物館で保存されています。


左:上尾駅のスタンプは115系でした。東北・高崎線系統では長い事主力車種として活躍していました。
右:鴻巣駅のスタンプは185系でした。高崎線方面ではあかぎ・草津・水上などで活躍していました。


左:熊谷駅のスタンプは181系でした。ヘッドマークに描かれているように上越線特急とき号などに充当されていたそうです。
右:深谷駅のスタンプはE233系でした。すでに高崎の所属ではありませんが、直通運転で高崎線へ乗り入れています。


左:本庄駅のスタンプは189系でした。横軽対応の直流特急車両として183系グループの車両です。現在は横川にある碓氷峠鉄道文化むらに保存されています。
右:2024年1月に関東エリア50駅を巡るスーパートレインスタンプラリーが行われました。広範囲なので完集に時間を要しましたが、大変満足する内容でした。赤羽駅は165系のムーンライトえちご号が描かれていました。


左:阿佐ヶ谷駅のスタンプは201系でした。オレンジ一色の車体は中央線の象徴といった印象だったので、後継のE233系が入った当初は大いに困惑したのを記憶しています。
右:飯田橋駅のスタンプは209系500番台でした。103系を速やかに置き換える必要に迫られて、開発途中であったE231系と同等の車体に0番台のシステムを組み合わせて生まれた車両です。


左:池袋駅のスタンプは485系特急日光号でした。列車愛称表示器が埋められて不気味な感じがします。内装にも手が加えられましたが、さすがにスペーシアと同じ料金というのは無理があったように感じます。
右:磯子駅のスタンプは183・189系特急はまかいじ号でした。一時期は磯子駅を超えて鎌倉駅まで足を延ばしていた時期もありました。


左:上野駅のスタンプは豪華寝台車両の夢空間でした。不定期で北斗星に連結されて運用されていました。引退後は静態保存されている車両もあります。
右:浦和駅のスタンプは185系特急あかぎ号でした。現在は高崎線の通勤特急としての性格が強くなっています。


左:大井町駅のスタンプはリゾートエクスプレスゆうでした。485系を改造したもので、当初は洋風車両で4号車には車内にディスコを設けるなど奇抜な車両でした。後に内装のみ改造されてお座敷車両に変身しました。
右:大船駅のスタンプは183系湘南新宿ライナーでした。東海道線を運行していたライナー列車のうち新宿発着の列車に用いられていた名称でした。湘南新宿ライン運行開始に合わせて混乱を回避するため名称は変更されています。


左:大宮駅のスタンプはE4系Maxやまびこ号でした。オール2階建ての新幹線で、特に2編成繋いだ16両編成では1634人もの乗客を輸送することが可能でした。
右:尾久駅のスタンプはEF81形北斗星でした。尾久駅のそばには田端運転所があり、東北・北海道方面への寝台列車けん引に従事していました。図案に描かれている車両は北斗星けん引用の塗装で描かれています。

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