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鉄道スタンプ(中部)

JR東海

左:熱海駅の駅スタンプは状態が悪いですが、100系新幹線が写っています。後ろに描かれているのは伊豆の踊り子でしょうか?
右:小田原駅のJR東海管轄の窓口に設置されている駅スタンプです。小田原城と共にN700系が描かれています。駅スタンプを原則設置しないJR東海にしては珍しい新規設置ですね。


左:スタンプラリーには消極的だったJR東海が唐突に始めたスタンプラリーに参加しました。東海道新幹線全駅が対象で、在来線を駆使しながら効率的に収集しました。東京駅のスタンプには初代0系が描かれています。新幹線と言えば0系と言う方も多いのではないでしょうか。
右:品川駅のスタンプにはN700Sが描かれています。東海道新幹線での最新形式で、普通車含めて全席コンセント装備という時代のニーズに合わせた仕様となっています。


左:。新横浜駅のスタンプには700系が描かれています。既に東海道新幹線からは撤退していて、山陽新幹線でも先は長くなさそうです。
右:小田原駅のスタンプにはN700系が描かれています。2025年現在で既に廃車となった編成も現れています。東海道新幹線は本当に車両の置き換えが速いです。


左:。熱海駅のスタンプにはドクターイエローが描かれています。前面中央に前方撮影用のカメラが設置されています。モノクロのスタンプだと違いが分かりにくいですね。
右:三島駅のスタンプには300系が描かれています。昔乗車した時にはとにかく乗り心地が悪かった印象です。車体のカラーリングが変わって東海道新幹線の歴史の転換点となった車両という印象でもあります。


左:。新富士駅のスタンプにはドクターイエローが描かれています。検測専用の編成も時代の流れで引退の時を迎えようとしています。
右:静岡駅のスタンプには100系が描かれています。かつては2階建て車両を組み込んだ豪華編成も活躍していました。その姿はリニア鉄道館で今も見ることが出来ます。


左:。掛川駅のスタンプにはN700Sが描かれています。全席コンセント装備で便利になった一方で座席の座り心地が硬くなったのが残念です。
右:浜松駅のスタンプにはN700系が描かれています。初めて乗車した時の揺れの無い滑らかな乗り心地には感動したのを覚えています。


左:豊橋駅のスタンプには100系が描かれています。東海道新幹線といえば0系や300系の印象が強い一方、100系に関してはあまり印象がないですね。2階建て車両連結など個性が強いはずなのですが…。
右:名古屋駅のスタンプにはN700Sが描かれています。今後は個室や半個室が設けられるなど進化が続いていくようです。


左:岐阜羽島駅のスタンプはドクターイエローT4編成でした。現在はリニア鉄道館にて見学が可能です。
右:米原駅のスタンプは700系でした。N700系の短縮改造編成が投入されれば、いよいよ700系の歴史も終わりとなりそうです。


左:京都駅のスタンプは300系でした。乗り心地は酷かったですが、外観の格好良さはN700Sにも負けてないと思います。
右:新大阪駅のスタンプは0系でした。窓が大きいので初期車でしょうか。今も昔も新幹線と言えばこの形という方は多いと思います。


左:新富士駅にはJR東海では珍しい駅スタンプが常設されています。せめて新幹線停車駅くらいには駅スタンプが設置されていれば嬉しんですがね。


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