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駅舎と郵便局が統合された大屋駅郵便局の開局を記念した小型印です。しなの鉄道の観光列車『ろくもん』が描かれています。主役の車両がかすれ気味なのが残念です。 |
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第39回ふくい桜まつりを記念した小型印ですが、北陸新幹線延伸の記念も兼ねています。W7系が正面から描かれています。 |
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北陸新幹線金沢~敦賀間開業を記念した小型印です。沿線の多くの郵便局で小型印が使用されましたが、すべて同一のデザインだったのが残念です。日付が潰れ気味ですが「令和6年3月16日」です。 |
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北大阪急行の延伸開業を記念した小型印です。車両と共にポーラスター2という車両愛称が記載されているのが特徴です。 |
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安房勝山駅と郵便局の統合による小型印です。駅舎との統合によるJR駅の窓口業務受託という形態は房総半島のローカル線で2例目となりました。 |
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しまかぜポスト設置に伴う小型印が近鉄沿線の局で設置されました。磯部局のものは「近畿日本鉄道の観光特急「しまかぜ」と磯部駅駅舎を描く」とあります。 |
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伊勢局の小型印は「近畿日本鉄道の観光特急「しまかぜ」と宇治橋を描く」とあります。宇治山田駅は伊勢神宮参拝の玄関口で、貴賓室を備えた立派な駅舎となっています。 |
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伊勢外宮前局の小型印は「近畿日本鉄道の観光特急「しまかぜ」と伊勢神宮の鳥居と火除橋を描く」とあります。しまかぜが非常に小さくおまけ程度に描かれている事や、全体的に空白が多く物足りない印象です。 |
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阿児賢島局の小型印は「近畿日本鉄道の観光特急「しまかぜ」と賢島大橋を描く」とあります。しまかぜが2編成並ぶ光景は終点の賢島駅で見ることが出来ます。 |
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五十鈴川局の小型印は「近畿日本鉄道の観光特急「しまかぜ」と宇治橋を描く」とあります。宇治橋は伊勢神宮内宮への入り口に架けられている橋で、日常の世界から神聖な世界を結ぶ架け橋と言われているそうです。 |
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阿児局の小型印は「近畿日本鉄道の観光特急「しまかぜ」とスペイン風皿を描く」とあります。志摩スペイン村の最寄り駅が近隣にあるので図案にも反映されているようです。 |
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大阪春の切手展2025開催に合わせて設置された小型印です。南海の特急列車である「ラピート」と「こうや」が描かれています。 |
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殖民軌道・簡易軌道誕生100年を記念した小型印です。図案になっているのは自走客車と呼ばれる車両で、一般的には気動車と呼ばれるものです。植民軌道という一般的な鉄道とは大きく性質が異なるため独自の用語が用いられていたようです。 |
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殖民軌道・簡易軌道誕生100年を記念した小型印です。北海道らしく牛乳を貨車で運搬していたようです。 |
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くしろ湿原ノロッコ号の運行を記念した小型印です。老朽化により新造車に置き換える計画があるらしいですが、路線の存続が危うい中で大丈夫なのか不安です。 |
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「あぶきゅうで行こう わくわくファミリーフェスタ2025in角田」という催事で使用された小型印です。阿武隈急行の新型車両であるAB900系が描かれています。 |
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阪堺電車の開業125周年を記念した小型印です。国内現役最古の車両である「阪堺電気軌道モ161形車」が描かれています。 |
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岳南電車で開催された「岳南電車まつり」を記念した風景印です。描かれている8000形は2両1本のみ在籍していて、朝夕のラッシュ時間帯のみ運用されるようです。 |
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仙石線の仙台~西塩釜間開業100周年を記念した小型印です。図案は仙石線へ80年ぶりに投入された新型車両です。 |
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記念事項名称に「天空にいちばん近い列車 HIGH RAIL 1375」と記載されている小型印です。列車内に期間限定でポストが設置されることに伴う記念のようです。 |